宅建対策に使える記憶術はどれか

みなさん元気ですか、亀井です。今年は猛暑なので、夏バテぎみの人もいるのではないでしょうか。暑いのでザル蕎麦やソウ麺など冷たいものが食べたくなりますが、そういったものは栄養が足りないので、夏バテになりやすいそうです。僕は不動産の営業という仕事柄、歩くことが多いので、食事には気を使っています。体力勝負だということですね。

宅建の勉強もしないといけないので、脳の栄養も考えて食事をとっています。具体的には、魚を食べる等です。魚の油に含まれるDHAなどが記憶力と関係あるからですね。DHAというのは、ドコサヘキサ塩酸でしたっけ。もちろん、僕は魚を食べても、暗記は苦手ですよ。ですので、記憶術を習得することにしたのですね。

まあ、自分なりに記憶術に関する情報をリサーチした結果、試験に受かるユダヤ式記憶術が宅建士試験に適しているのではないかという結論に至りました。円周率のようなものを大量に暗記して人と競うわけではないので、試験に受かるための記憶術が望ましいのです。暗記や記憶もショー的な一面があり、記憶王決定戦みたいなテレビ番組もありましたからね。ユダヤ式記憶術は試験対策のために考案されたものなので、宅建対策としては問題ないでしょう。

ユダヤ式記憶術の考案者は松平勝男という人で、東大卒の秀才で、予備校講師をしていたことがあり、各種教材の制作に携わっているようです。つまりは、松平勝男は学習や教育の専門家といったところでしょうか。ユダヤ式記憶術はネット通販で販売されている教材なので、公式ホームページを熟読してから、近いうちに注文してみようと思います。ユダヤ式記憶術の購入後は、当ブログにてお知らせできると思います。

宅建試験の対策に記憶術

こんばんは、亀井です。記録的な猛暑のせいで、営業の仕事も大変です。外出時に汗をかきまくるからです。仕事上、スーツを着ないといけないので、暑さは倍増します。いまの日本は東南アジアやアフリカよりも暑いなんて話があります。気温だけでなく、湿度も高いですからね。

さて、本日も宅建の勉強についての話題です。僕は暗記が苦手だということは、記事中でも書いたと思います。しかし、今年の宅建試験には合格したいので、暗記対策で何か役立つものがないか、インターネットで探してみました。記憶術というものが試験の暗記対策としては、強い武器になるのではないかと思いました。記憶術とは、記憶力が上がるというよりは、暗記事項を記憶するための技術であるということです。決して、魔法のような方法ではなく、理論に基づいた方法のようです。

記憶術といっても、たくさんの種類があります。それぞれ独自の方法であったり、イメージ記憶術をベースにした焼き直しだったりするそうです。焼き直しというのは、パクリに近いですね。僕は記憶術については、まだ詳しくないのですが、習得するとしたら、宅建試験対策に役立つ記憶術を選定しなくてはいけません。宅建対策として使えない暗記法を身につけても無駄ですからね。記憶術については、これから精査していくことになります。

宅建の勉強方法について

こんばんは、亀井です。今日も仕事だったので、クタクタです。不動産の営業というのは、土日祝日も仕事なのです。休みは火曜日や水曜日の会社が多いと思います。まあ、火曜日や水曜日が一番暇な曜日だということです。休みの日は、特にやることもないので、カフェで宅建の勉強をしたりします。僕は家だと集中して勉強できないタイプなのです。いつも、エクセルシオールやカフェベローチェなどを利用しています。

宅建試験は暗記対策が重要なので、繰り返し過去問を解くという勉強法を実践しています。同じ問題を繰り返すことで、記憶に定着しますからね。まあ、実際は定着しやすいとか、そういうレベルなんですけどね。つまり、覚えても忘れてしまうということです。世の中には、暗記が得意な人っているんですかね。暗算が得意だと言う人はいると思います。ソロバンとかできる人ですね。

まあ、日本史や世界史などの歴史科目が得意な同級生はいたので、暗記が得意だったのでしょうね。歴史が好き、興味があるというのもあると思います。僕は仕事で不動産に関わっているのに、建築基準法や宅建行法に興味がないのですよね。簡単に言えば、面白くないのです。まあ、コツコツと過去問や参考書を繰り返すしか勉強方法はないかもしれません。過去問を解くのは、どのような試験でも王道ですからね。

不動産関連の資格取得

当ブログの管理人を務めるのは、亀井です。お仕事は不動産営業マンをしています。主に家やマンションを売る仕事になります。このブログでは、仕事のことや宅建試験について書いていく予定になっています。宅建試験というのは不動産関連の資格でして、宅地建物取引士になるために必要な資格です。

宅地建物取引士とは、不動産取引の専門家ですね。僕は不動産の営業をしているので、仕事をするうえで、宅建の資格が必要になってきます。それで、宅建合格のために勉強をしているのです。2018年に行われる宅建の試験日は10月21日です。まだ時間があるので、いまからでも勉強をすれば間に合うかなといった感じです。もちろん、仕事をしながらですので、勉強時間は限られてきます。通勤時間を有効活用したりして、学習を進めていく必要があります。

宅建の試験は4択の問題なので、暗記科目といえます。とにかく、暗記して設問に正解できればいいのです。もし、論点を忘れてしまって、答えが分からなくても、適当にマークしておけば、当たる可能性もあります。そういう意味で、宅建のような選択式の試験では、運も関係してきますね。まあ、記憶力がよくて暗記が得意な人にとっては、宅建試験なんて楽勝かもしれません。どちらかというと、僕は暗記が苦手なほうなので、苦労して覚えても、すぐに忘れてしまいます。なので、なかなか勉強が捗りません。これは、どうしたものかと考えています。