宅建試験の対策に記憶術

こんばんは、亀井です。記録的な猛暑のせいで、営業の仕事も大変です。外出時に汗をかきまくるからです。仕事上、スーツを着ないといけないので、暑さは倍増します。いまの日本は東南アジアやアフリカよりも暑いなんて話があります。気温だけでなく、湿度も高いですからね。

さて、本日も宅建の勉強についての話題です。僕は暗記が苦手だということは、記事中でも書いたと思います。しかし、今年の宅建試験には合格したいので、暗記対策で何か役立つものがないか、インターネットで探してみました。記憶術というものが試験の暗記対策としては、強い武器になるのではないかと思いました。記憶術とは、記憶力が上がるというよりは、暗記事項を記憶するための技術であるということです。決して、魔法のような方法ではなく、理論に基づいた方法のようです。

記憶術といっても、たくさんの種類があります。それぞれ独自の方法であったり、イメージ記憶術をベースにした焼き直しだったりするそうです。焼き直しというのは、パクリに近いですね。僕は記憶術については、まだ詳しくないのですが、習得するとしたら、宅建試験対策に役立つ記憶術を選定しなくてはいけません。宅建対策として使えない暗記法を身につけても無駄ですからね。記憶術については、これから精査していくことになります。