不動産関連の資格取得

当ブログの管理人を務めるのは、亀井です。お仕事は不動産営業マンをしています。主に家やマンションを売る仕事になります。このブログでは、仕事のことや宅建試験について書いていく予定になっています。宅建試験というのは不動産関連の資格でして、宅地建物取引士になるために必要な資格です。

宅地建物取引士とは、不動産取引の専門家ですね。僕は不動産の営業をしているので、仕事をするうえで、宅建の資格が必要になってきます。それで、宅建合格のために勉強をしているのです。2018年に行われる宅建の試験日は10月21日です。まだ時間があるので、いまからでも勉強をすれば間に合うかなといった感じです。もちろん、仕事をしながらですので、勉強時間は限られてきます。通勤時間を有効活用したりして、学習を進めていく必要があります。

宅建の試験は4択の問題なので、暗記科目といえます。とにかく、暗記して設問に正解できればいいのです。もし、論点を忘れてしまって、答えが分からなくても、適当にマークしておけば、当たる可能性もあります。そういう意味で、宅建のような選択式の試験では、運も関係してきますね。まあ、記憶力がよくて暗記が得意な人にとっては、宅建試験なんて楽勝かもしれません。どちらかというと、僕は暗記が苦手なほうなので、苦労して覚えても、すぐに忘れてしまいます。なので、なかなか勉強が捗りません。これは、どうしたものかと考えています。